2024-11

兵庫県

はばタンPay+第4弾 申し込みを開始 大上和則兵庫県議ブログ 兵庫県 プレミアム付きデジタル券 第4弾

物価高騰に苦しむ家計を応援する、プレミアム付きデジタル券「はばタンPay+(プラス)」の第4弾は、11月18日から申し込みを開始しています。締め切りは12月13日(金)の午後8時まで。
丹波篠山市

丹波篠山国際博のサポーター募集 大上和則兵庫県議ブログ

丹波篠山市は、開幕まであと半年となった丹波篠山国際博(令和7年4月1日~同8年3月31日)を一緒に盛り上げてもらえるサポーターを募集しています。
丹波篠山市

のるーと丹波篠山 愛称を募集 大上和則兵庫県議ブログ

11月からスタートしたオンデマンドバス「のるーと丹波篠山」について、市は愛称を募集しています。秋の夜長を味わいながら、新しい公共交通として市民に親しまれ、長く愛されるような名前を考えてみませんか。
その他

11月11日は「介護の日」 相談窓口を紹介 大上和則兵庫県議ブログ

11月11日は「介護の日」です。専門家による相談窓口がありますので、ご紹介します。お気軽にご活用ください。
丹波篠山市

酒井市長と芦屋市長が「まちの魅力」でバトル 大上和則兵庫県議ブログ

「丹波篠山市民の日(11月18日)」の記念イベントが11月16日に開かれ、住みたい“まち”No.1対決と題して本市の酒井隆明市長と芦屋市の高島崚輔市長がまちの魅力を語り合います。司会は前宝塚市長の中川智子さん。
丹波篠山市

兵庫県内の観光客数 回復基調に 動態調査結果 大上和則兵庫県議ブログ

兵庫県はこのほど、令和5年度の県内観光入り込み客数を発表。新型コロナの5類移行や全国旅行支援の「ひょうごを旅しようキャンペーン」の影響もあり、前年度比で782万人を上回る延べ1億2232万人となりました。観光客数は回復の流れに乗っているようです。
丹波篠山市

初めての人向けのスマホ体験型講習会 大上和則兵庫県議ブログ

初めてスマートフォンを使う人向けの体験型講習会が12月に開催され、参加者を募集しています。定員は各回4人と少人数制で、先着順となります。
丹波篠山市

元なでしこの岩渕真奈さんが丹波篠山に 大上和則兵庫県議ブログ

元なでしこジャパンのエースストライカーで知られる岩渕真奈さんが丹波篠山を訪れ、子どもたちといろんな遊びを楽しむ「SOMPOボールゲームフェスタ」が開催されます。自宅でも気軽にできる運動遊びを岩渕さんらとともに家族一緒に満喫しませんか。
丹波篠山市

第23回ふるさと農業まつり 11月23日 大上和則兵庫県議ブログ

“見て、味わい、楽しむ”イベント第23回「ふるさと農業まつり」が今年も開催されます。品評会のほか、新鮮野菜などの農産物や黒豆の加工品などが販売される予定です。
丹波篠山市

「ふるさと創生奨学金」予約を開始 大上和則兵庫県議ブログ

進学を希望する一方で、経済的理由などで修学が困難な生徒を対象に、市は「ふるさと創生奨学金」を貸与しています。
丹波篠山市

保育園、幼稚園、こども園など申し込み開始 大上和則兵庫県議ブログ

市内の保育園、幼稚園、こども園などの入園・入所申し込みが11月1日(金)から始まっています。受付期間は29日(金)まで。
丹波篠山市

オンデマンドバス 運行開始 大上和則兵庫県議ブログ

電話やスマホアプリなどで予約し、利用するオンデマンドバス「のるーと丹波篠山」の運行が11月から市内で始まりました。東部エリアを中心に、コミュニティバスや乗合タクシーに代わる交通手段として導入されました。
兵庫県

技能実習制度の廃止と新制度でセミナー 参加募集 大上和則兵庫県議ブログ

外国人材の雇用に関する事業所向けのセミナーが、以下の日程で開かれます。国は外国人労働者の技能実習制度を廃止し、新たに育成就労制度を設けることを決めました。新制度は世界の中で“働きたい国”として日本が選ばれるか否かの試金石として注目されています。
兵庫県

丹波篠山市が「ユニバーサルな観光地」に 大上和則兵庫県議ブログ

丹波篠山市(市内全域)が「ユニバーサルな観光地」のモデル地区に認定されました。バリアフリー化の補助、巡回バスの導入支援などが受けられます。
兵庫県

兵庫県こどものきこえ相談センターを開設 大上和則兵庫県議ブログ

聴覚に障害があるお子さんや家族らを支援する「兵庫県こどものきこえ相談センター」が、県立聴覚障害者情報センターに開設されました。相談は予約制です。
兵庫県

公益通報の外部窓口を開設 大上和則兵庫県議ブログ

兵庫県の職員などが安心して公益通報ができる体制を築くため、県庁組織の外部に公益通報窓口を設置する予定です。
兵庫県

兵庫県庁舎解体などで財政支援の意見書 大上和則兵庫県議ブログ

兵庫県議会は耐震不足で解体される兵庫県庁舎1、2号館の今後などを踏まえ、公共施設等の老朽化対策や耐震化対策への財政支援を拡充するよう国に求める意見書を採択しました。阪神・淡路大震災の県債償還が残っている特有の財政事情を鑑みて、一層の財政措置を求めていきます。
兵庫県

阪神・淡路大震災30年事業 11月スタート 高校生ボランティアの活動費補助も 大上和則兵庫県議ブログ

来年の1月17日で阪神・淡路大震災から30年を迎えます。6434人もの尊い命が犠牲となった大震災を経験していない世代も増えており、県はこの節目に合わせて震災の経験と教訓を次世代につなぐ「阪神・淡路大震災30年事業」を今月から1年間かけて展開します。